プロフィール Profile
いわきノブ子 Nobuko Iwaki
経 歴
昭和21年2月11日 大分県南海部郡鶴見町(現佐伯市鶴見)で、漁師の9人兄姉の末娘として誕生。
昭和39年3月 日本文理大学附属高等学校卒業。
昭和43年3月 別府大学史学科卒業。在学中は自治会長として活躍。
昭和43年9月 総理府主催「第2回青年の船」に団員として参加。
昭和46年3月 拓殖大学大学院経済学研究科修士課程修了。
昭和46年7月 「第1回少年の船」実施。その後、財団法人少年の船協会を設立し、理事長・団長を兼任。第1回から第75回までの36年間に、約56,000人の青少年を教育指導する。
昭和55年12月 「第1回難民キャンプボランティア活動隊」実施。第1回から第23回までの23年間に、カンボジア・ラオス・ベトナム・インド・チベット等の難民キャンプのボランティア活動隊団長として活躍。
昭和56年4月 国際ボランティア協会会長に就任。
昭和60年4月 学校法人国際開洋学園を設立し、理事長に就任。
併せて、国際開洋第一高等学校学校長に就任。
昭和62年7月 国際開洋カナダハイスクールを創立し、理事長・学校長を兼任。
平成元年6月 カナダ・アルバーター州にて、第1回ジャパンフェスティバルを開催。以後、7回実施。
平成2年4月 国際開洋第二高等学校を設立し、学校長に就任。日本カナダ文化交流会会長に就任。
平成4年4月 日本の観光を考える百人委員会委員に就任。財団法人国民の祝日を祝う会理事に就任。日中婦人学会会長に就任。
平成4年12月 タイのワットサケオ身障者施設内に井脇ノブ子記念病院、井脇教育館(小学校)を建設。
平成7年7月 第17回参院選に和歌山選挙区から立候補し、140,570票獲得。
平成12年1月 沖縄平和記念賞受賞。
平成13年2月 中日友好国際賞受賞。日本モンゴル教育賞受賞。
平成17年8月 自由民主党大阪府第11選挙区支部支部長に就任し、9月の総選挙において、小選挙区では惜敗したが、近畿ブロックの比例区で初当選。
平成17年9月 衆議院環境委員会委員・自由民主党マルティメディア局次長に就任。
平成18年9月 衆議院教育基本法に関する特別委員会委員に就任。
平成19年1月 衆議院教育再生に関する特別委員会委員に就任。
   
活動歴
文部科学委員会委員、議院運営委員会委員、青少年問題に関する特別委員会委員、
国会対策委員会委員、女性局次長、近畿圏整備委員会幹事(大阪府代表)、
大阪府第11選挙区支部長、文化・スポーツ局次長、
近畿圏整備委員会幹事(大阪府代表)、男女共同参画推進協議会副会長、
教育・文化・スポーツ関係団体委員会副委員長、「グループ・今度こそ!」幹事等々、
財団法人少年の船協会理事長兼団長、学校法人国際開洋学園理事長・学園長、
国際ボランティア協会会長、財団法人国民の祝日を祝う会理事、
日本カナダ文化交流協会会長、日中婦人学会会長、難民キャンプボランティア活動隊団長
賞 歴
沖縄平和記念賞受賞、中日友好国際賞受賞、日本モンゴル教育賞受賞(勲一等)
著 書
「元気なイワキ 参議院選ファイト—ノブ子奮闘記—」
「子供は変えられる 7日間あれば十分だ—誰もやらなかった奇蹟のしつけ—」ベストセラー
「おまえらがかわいいけんなぐるんや」、「親革命子革命」、「わが子を伸ばす7つの魔法」
いわきノブ子の著書 (詳しくはこちらから)
現 在
大阪第11選挙区支部長
ページ先頭へ戻る